※小さい写真をクリックすると、上の大きい写真が切り替わります。

オホーツク海の水平線から少しずつ眩しい光の矢を放ちながら、太陽が顔をのぞかせるその瞬間こそが、まさに雄武が『日の出の町』として、一日の始まりを告げ、新たなる気分で朝を迎えるプロローグです。

35kmにも及ぶ海岸線、そして広大なオホーツク海は移りゆく季節の中で、私たちに自然の素晴らしさと厳しさを教えてくれます。

オホーツク海で獲れる新鮮な魚介類の中でも、贈って喜ばれるメジカ(雄武産の鮭の中でも特に美味)、毛がに、タラバ、ホタテ、ウニ、ツブなどは大人気。そのまま食べても、鍋物やバーベキュー、丼物にしても最高の味が楽しめます。

北海道の魚介類をこころゆくまで堪能したければ、雄武に来るのが一番。最高に新鮮なオホーツクの味覚をお楽しみ頂けます。